日本再生ブログ〜byのんpapa

過去に色々書いていたため壮大なタイトルですが、札幌エリアのバスに関するデータが中心です。

中国・韓国の揺すりには静観を

中国は世界に力を誇示するため経済数値を水増ししつつ国内の統制を進めてきたが、この水増しと無駄な投資で取り繕ってきた経済の崩壊がすぐそこまで来ている。
最近南シナ海問題で米中が対立しているが、中国からしてみたら南シナ海尖閣を手に入れれば自由に太平洋に出られる上、海洋資源も我が物にできる事から強奪に必死なのだ。
対外的にはAIIBで海外から金を巻き上げ、国内では反乱を抑えるため反日・反米を垂れ流す。
こんな事が長く続くはずなどないのは明解である。

一方経済が既に崖っぷちの韓国。
こちらは中国以上の反日体質であるが、慰安婦やら賠償金やらで相変わらず日本に集っている。
日本は韓国のこうした体質を見抜いてしまっているため、あまり相手にしないというスタイルが定着してきている。


日本は門戸は開いておきつつも毅然とした態度でいけば良いだけなのだ。